取捨選択

DIYシェアハウス comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

DIYシェアハウスから流木を撤収しました。

その後、いろいろな撤収品を置いてある倉庫の片付け。

端材を捨てるためにマルノコでカットしてゴミ袋詰め。

まだまだ、整理が追いつきません。物が多いと時間が取られます。

ただ置いてあるだけで、時間を食われます。

やはり整理整頓、さらには場面場面での取捨選択が大切。

無駄な物は買わない、安いからと言って融通のきかない物は買わない。

性能と機能とデザインで妥協しない事。ほんと重要だと思う。

 

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さよならDIYシェアハウス

DIYシェアハウス comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

皆様にご報告です。

 

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ちょっと前から取り組んでいたDIYシェアハウスですが、DIYシェアハウス、、、やめました。

シェアハウスと並行して、一棟貸し募集をしていたのですが、なんと、一棟貸しのお客さんがついて、クリスマス明けから使用する段取りとなりました。もちろん、一棟貸しの方が収益性は高いのです。

 

と、いうことで、全撤収です〜

 

完成したとたんに、撤収〜

 

嬉しいけど、悲しいけど、やっぱ嬉しい〜でも悲しい、、、いや嬉しい?

 

グダグダ言わず、とっとと撤収です〜

 

朝から、ボード系の廃材300kgをポルシェ(農道の。。。)に積み込み産廃業者に突っ込みます〜

 

 

次に鉄くず類を整理して(整理すると高く引き取ってくれるので。。)金属買取業者に突入です。

 

結局、3件の産廃業者を巡りに巡りマニュフェストを手に入れます。

 

そして、家具やら木材類を異次元物件に突っ込みました。

 

さて、今回のDIYシェアハウス、実は大きな時代の変革の流れに飲まれた形なのです。

この話は、ほとんどの投資家は今現在、気づいていないのです。

シークレットにしておきたいのですが、ちょっとだけヒントを書いておきます。

日本の人口動態の危険性、現在の就労者不足、日本の未来への展望は暗いのです。

そこで、国が先月11月に一つの法律を施行しました。外国人就労者の大幅な規制緩和に関する施策です。

これにより、就労入国のハードルが大幅に低下しました。現在、大手企業はアジア各国に出向いて、現地で外国人就労者を選定しています。今後、加速度的に外国人就労者が増加していきます。きっと、この施策が今後の日本転換点になるのだと思います。

そんな流れに飲み込まれたのが今回のDIYシェアハウスだったのでした。

そんなお話なのですが、ちょっと心の片隅に留めておくと今後の投資戦略に有効かもしれません。

では、

 

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マダえもんの教え

DIYシェアハウス comments(2) - ガク

おおやがくです。

 

今日はマダえもんの教えです。たぶんマダえもんはDIY初心者の為に非常に参考になる要素が多いと思うので、、、、

 

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本日、DIYシェアハウスで、マダえもんが施工したモデルルーム。。。。。

解体してきました!(この世界は厳しいんです、キリっ)

 

解体の過程でマダえもんのミスポイントからたくさんの学びを得ました。

さて、マダえもんが施工したのは、畳から塩ビタイルへの床施工です。まずは塩ビタイルを剥がします。

 

一番端が数ミリの幅。。。。お~ 衝撃です。

 

実は作業前に、割り付け方法を説明したんですが、一番大切な「端が細くならないようにするため」に割り付けをするってことが上手く伝わっていませんでした。そして、畳ずりと床面との段差を畳ズリの方が上に来ないといけないのですが、逆転していました。

何のためにこの作業をするのかってところが、ちゃんと伝わっていなかったようでした。技術的なところを言いすぎたせいで、一番大事なところが薄まってしまったようでした。

 

全部剥がしてみました。合板を根太に固定しているビスを打つ間隔ですが、「1.5尺おきか1尺おきとかでいいから適当に打てばいいよ」って言ったんですが、コンパネの外周の根太の部分にしかビスを打っていなくって、真ん中付近の根太には一切ビスが一本も打たれていませんでした。これだと、ふかふかしてしまいます。「適当に」って言ったのが悪かったようで、一列に3尺おきに打たれたり、1.5尺おきに打たれたりする個所が混在していました。自分の適当って、基本1.5尺おきの間隔だけど、数センチくらいはずれても良いよって意味だったんですが、適当の度合いが人により大きな適当になることを学びました。

 

ビス打ちです。こんな感じで、ビズ頭が木に埋め込まれていないといけないんですが、

 

こんな感じで、頭が出ている個所が沢山ありました。この上に合板を敷くと、ぐらぐらしそうです。1mmでも結構グラつくものなんですが、そんな説明も必要でした。

 

これは多分、インパクトドライバーの基本が出来ていなかったためと思われます。また、どこまで打ち込むかとか、この上に何が乗るのかをちゃんと説明できていなかったのかとも思いました。ビズ頭がきっちりと木部にめり込むように、最後はインパクトのお尻をてのひらで抑えて力を入れないとダメとかそんな感じで訓練してからでないとダメなんだと分かりました。

 

そして、全部を撤去し、畳をいれました。

 

マダえもんの教え

「業者的な当たり前の感覚は、普通の人には伝わらない」

ってことに衝撃を受けました。今度はもっと細かく教えようと思います。

 

でも、マダえもんの次の教育はアネゴにお願いしよっと。

 

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トラデコの巨匠よしゆきさん

教科書 comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

友人のよしゆきさんに面白いシェアハウスを見せていただきました。

 

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よしゆきさんといえばあの赤鬼荘で有名ですが、私、昔からよしゆきさんのインテリアセンスの凄さを知っているんです。

インテリアテイストって、

 

横軸方向に シンプル⇔デコ

縦軸方向に モダン⇔トラディショナル

って分けると、

 

シンプルモダン シンプルトラディショナル

モダンデコ トラディショナルデコ

 

と、4つの区分けに分類することが出来ます。

 

今の時代的に一般的の人には、シンプルモダン系のテイストがはやっていて、そんな構成でインテリアが組まれていることが多いのです。私も、シンプルモダン系は非常にシックリするテイストで、直感的にそんなインテリアテイストを組んでしまいます。

さて、よしゆきさんはというと、トラディショナルデコ!略してトラデコ、一般の人とは対極のセンスを持っいているんです。

 

玄関からそんなトラデコの雰囲気がビンビン感じます。

伝統系だけどデコレーション系の家具の存在感!そのテイストに負けないように、上部の配管類、レール類は黒にしています。

これはコントラストを高めて、家具の強さに負けないようにする、強い個性を対極に配置するという非常に高度な手法です。

 

この強いコントラストはすべての場所に貫かれています、白い壁と天井にレイティングレールは黒!

 

 

玄関前の壁には、なんと、斜めバリの板材!斜めにすることで、非常に強い個性を醸し出し、さらに、切り口もギザギザにして、非常に強いデコレーション的要素を構築しています。ほんとトラデコの天才です。

 

これはトイレの壁です。躯体の荒々しさをインテリアテイストに入れ込みここでも個性を強めています。

 

キッチンです。ここでも、木の天板と、黒の壁。強いコントラストです。

 

 

よく見ると、天板付近が普通でない。

 

下から覗くと、、、なんと!

 

アイアンで組み込んでいます。ここまで細工されたキッチンってみたことないです。

感心していると、よしゆきさん、これ友人でもある「鉄の職人」さんが作ったんですよ~って。

凄すぎます。

 

そういえばいたるところにアイアンワークの痕跡があります。

これは「くり抜きアイアン」!

 

このサッシ。。。ん~ なんか変だ。。。YKK? あれ、こんなの見たことない。。。

 

と思ったら、「小細工の入ったアイアンサッシ」

 

こんな素材も面白い所に使用していました。

 

ここまで来ると、構造補強の金具までオシャレに見えてくるんです。

 

これも美しい配置です。

 

ここも、化粧的な木材をルーバー状にして、そこにテープ式のLED照明を埋め込んで光と影の強いコントラストを見せています。

 

三角のサイズを2種類作り棚を構成。これは棚というより衣装的な効果を狙っています。

 

 

建物は全体的に強いコントラストを出すため「白」と「黒」を使用しているんですが、それだけだと冷たい印象になります、そこで、その冷たさを打ち消すために「木部の暖かさ」を使用しています。梁の木肌、造作の木肌、家具の木肌などなど。。。

そして、ここではさらに「緑」を入れ込んでいます。白と黒の冷たいコントラストに「緑」が入り込みことで、その場の雰囲気を暖かく調和してくれています。非常にうまい使い方です。

 

デコ系の照明

 

 

デコ系の照明の下にシンク。

 

金属配管

 

 

シンクの下が気になるのです。

 

排水管を黒で巻いていて美しい。

 

架橋ポリの繋ぎと配置まで、芸術的です。正直、個人的にはここが一番凄いと思いました。

でも、みんなに説明しても誰も、あまり共感してくれませんでした。多分、自分、配管オタクです。

 

さて、よしゆきさんがなぜそんなに凄いトラデコの巨匠であるのか?少しお話して分かってきました。

よしゆきさんはビンテージ系の家具とか大好きで、良く買っているんだそうです。

さらに、施工の際も一緒に入り、細かいところを話し合いながら仕事を進めているそうなんです。

やっぱり造りこみが好きなんですね~。

 

よしゆきさん、見学させていただきありがとうございました。

 

 

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自由度

銀行 comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

今日は大事な契約でした。

相手方も見ているかもしれないので、何も書けません。。。

今後の自由度を上げる為に大切な契約をして来ました。

日記として記す。

 

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エアコン取り付け Day3

異次元物件 comments(2) - ガク

おおやがくです。

 

今日もエアコン取り付けです。

 

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寒いですが、太陽が出るとほっこり暖かいです。

マキタの丸鋸と一緒に作業をしていきます。針葉樹合板をカットしていきます。

 

カットした針葉樹合板を柿渋で染めます。

ただ、柿渋だけで染めると、最初は白いままになってしまいます。

色を濃く染めたいので、柿渋用の染色剤を使用してから柿渋で仕上げていきました。

時間がかかりますが、費やした時間に比例して仕上げの美しさがでるので、ゆっくりと慎重に作業をしていきます。

 

そして完成!

 

って何が???って感じですが、まあいいんです。ただの黒い箱です。

この箱の中にエアコンが仕込まれているのです。そして、エアコンを左右に動かせるんです。なぜそんなことをするかというと、、、、画角的にエアコンを隠したい用途が出てくる事態を想定しているからです。実は、シークレットな壮大な戦略があるのですが。。。内緒。

 

その後、これまた複雑なドレイン配管の引き回しをしました。

エアコンのドレイン配管は直管で仕上げました。エアコン用の直管もあるのですが、高いです。今回は、水道用の塩ビ管(VP管といいます。)を使用しました。サイズがいろいろとあるのですが、VP16を基本とし、16−13の異形ソケットをかますと、13の外形サイズでちょうどエアコンのドレイン感がすっぽりとハマるようになっています。この構成だと非常に安くドレインの直管での引き回しを構築できます。今回は、VP16を使用しましたが、VP20や25を使っても面白いかもしれません。流れが良いし、デザインも太くなると面白いです。その分施工の精度は要求されますが。(←このへんは、変なこだわりですみません。。。。誰も理解しそうにないこだわりです。)

 

そんなこんなで、3日掛かった今までで最長のエアコン取り付けでした。

 

では。

 

 

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エアコン取り付け Day2

異次元物件 comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

今日もエアコン取り付けです。

 

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普通、エアコン取り付けって3時間位で終わるんです。かなり複雑でも半日で終わるものなのですが、今回は、2日目突入

でもまだ終わりませんでした。もう一日かかりそうです。

銅管の接続と電気の接続までは完了しました。

 

 

試運転しましたが、良い感じの暖かさでした。

 

残る作業は、ドレイン管の工事。ドレイン管はVP16を8m買ってきたので直管で繋いでいきます。

あと、造作部分の納めの工事。あと一日で終わるかは?

 

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黒いエアコン

異次元物件 comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

黒いサンタっているらしいです。ブラックサンタ

黒いエアコンってあるんです。ブラックエアコン。。。。。

 

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普通、プラスチックの部分は白いのですが、プラスチックがすべて黒!

 

デザイン的に黒いエアコンを取り付ける必要があり、闇の世界から調達したのでした。

今回のエアコン取り付けは、今までで最も難しい取り付けになりそうです。

 

取り付けるための架台から組み込まないといけないのですが、これがまた特殊仕様なのです。

左の板に取り付けるのですが、、、、

 

取り付け部が稼働できるようにしないといけないのです。

 

訳あって、エアコンを引っ込められる可動できる仕様にする必要性があるんです。

配管もジャバラな感じでテンション分散して納めて、排水管は直管で納めなければなりません。

この難しい施工、明日も頑張る!

 

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エアコン取り外し

異次元物件 comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

今日はヨコハマ近辺で某資材の調査と購入。。。

 

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仮称DIYシェアハウスに某資材を投入しました。

これは、見学した人はコロッと物件をきにいってしまう不思議な資材なのです。

何かは内緒。。。

 

さて、夕方時間があったので、異次元物件の壊れたエアコンを取り外しました。

アッという間に暗くなりましたが、外しは完了です。

 

 

明日から、新規エアコンの取り付けをする予定ですが、今回の取り付け、多分今までの中で最も難易度の高い取り付け方法となりそうです。取りあえず鋭気を蓄えて寝ます。お休み〜

 

では

 

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DIYシェアハウスへ家具配置

DIYシェアハウス comments(5) - ガク

おおやがくです。

 

今日はDIYシェアハウスへ行きました。

 

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午前中、友人達が家具の搬入と設置をしてくれていました。完成の写真、特に夜の写真を撮るために夕方現地へ出撃しました。

 

さて、今回のDIYシェアハウスプロジェクトですが、実はリビングとキッチンが最もイケてなかったのです。ホント殺風景でここ見たらかなり「引く~」って感じだったのです。しかしながら、構造的な潜在力は感じたので、今回、私の提案でこの最もイケてないリビングとキッチンにインテリア入れて造り込もうという作戦を決行してきたのです。

 

その為に、私は、ベースの下地造りと、照明デザインを行いました。私の頭の中には最終的なインテリアイメージがあったのですが、施工が忙しすぎて、インテリアの造り込みを同時に検討する余裕が無かったので、インテリアの造り込みは誰かに引っ張ってほしかったのです。

 

さて、インテリアって好きな人には当たり前に分かるのですが、興味ない人は全く分からない分野で言葉も通じないのです。

中でも、インテリア「テイスト」の表現っていろいろ存在します。例えば、「シンプルモダン」とか「シンプルデコ」とか「トラディショナル」とか「ドラディショナルデコ」とか一般的にはそんな感じで表現されており、ある程度の人であれば理解できるのですが、今回はもっと「エゴの強い」、個性の強いテイストを求めていたのです。

 

例えば、一般の人でも分かる「エゴの強いテイス」の例としては、、、、「バリ」テイストと言うのがあります、バリ島の雰囲気でピンと来ると思います。「カントリー」テイストとかも分かりやすいテイストです。で、こういったエゴの強いテイスト選択でいろいろと悩むところではあるのです。

 

今回は、杉の足場板で床を造り、SPFと足場板でベンチを造り、黄色の漆喰を塗り、天井は黒っぽいコンクリート、ライティングレールも黒で締めています。

 

実は、当初、「北欧」テイストがイメージの候補にありました。北欧テイストにする時は、天井コンクリートを白く塗り、ライティングレールも白にして、漆喰はクリーム系をベースにしてから、家具を入れ込むんですが、ここで予算的な障壁が出ると判断しました。やはりカールハンセン等の本物の家具の印象が強いので、そういったものを入れ込まないと全体が締まらないと判断。まあ、この方向でもよかったんですが、施工の時間的余裕とか予算的余裕から断念。

 

カントリーテイストは当初からイメージには有りませんでした。ただでさえ床とかベンチとかに木材を入れ込んでいるので、木のカントリーカントリテイスト、モクモクテイストでは安っぽくなる。コンセプト型シェアハウスのようなパンチの利いたイメージにならないと判断。

 

普通に、イケアとかニトリの家具を散らしてシンプルモダンに仕上げて、イームズ等のビビットな色彩、曲線デザインのミッドセンチュリー系家具をアクセントに置くという手もあるが、あまりに簡単すぎるし、つまらない。どこのシェアハウスを見ても、みんなやっているのでやりたくもない。ここまで造り込んで、ただのシンプルモダンだと、「私の時間を返してくれ~」って感じなのである。実に200時間程度の私の時間を突っ込んでいるので、ただのシンプルモダンだと普通すぎて納得できないのである。

 

ということで、いろいろと悩み、今回はビンテージテイスト、レトロテイストのイメージが当初からあり、ベースを造り込んで来たのです。この分野、有名どころの高級ブランドは存在しないので、比較的安価にパンチの利いたデザインを造れるし、デザインにコントラスト効いているので、バシッと納まる。このデザインのインテリアを引っ張ってくれる方を求めていたのです。

 

ということで、今回、三浦のレトロ好きの友人の出番なのでした。

彼に、インテリアの一切の権限を渡しました。彼にお願いした事は、「いろんな人はあーだこーだ言っても、ブレずに自分のエゴを貫き通したデザインをいれてくれ」っていうことでした。パンチの利いたデザインは、平均化の中からは生まれないものなのです。個性と言うか、ほんと「エゴが大切!」そんな視点で皆で協力しながら、友人のデザインを貫きとおしてもらったのです。

 

私は、三浦海岸で流木を拾って素材として置いておきました。使えるなら使って〜って感じで。。。

ということで、今日完ぺきではないが、ある程度のデザインが絵になったので写真を撮ってきました。写真を見れば、三浦のレトロ好きの友人が「天才」だということがわかると思う。今日は編集なしの、素のままの写真をUPします。いろいろな角度で撮ったので羅列ですがUPします。感想など頂けると嬉しいです。 では。

 

玄関は既存+とりあえずのものです。

 

これがリビング。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで何かの刺激になったのであればブログランキングの応援クリックをお願いします。→人気ブログランキングへ

 

では。

 

 

 

 

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