壁の隙間を杉板で塞ぐ

帝都戸建て comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

今日もテイコちゃんへ行きました。

 

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ひたすら一階の仕上げを行っています。

昨日までで天井が終わったので、今度は壁を塞いでいきます。

元々は写真のような砂壁でした。砂壁の上に天井がきていましたが、今回、さらに上に30cm近く持ち上げたところにOSB天井を張っています。

ということで、屋根裏だった部分の壁を塞がなくてはなりません。

ちなみに、天井を上に上げると、容積UPして開放感がでていい感じになります。しかし、二階からの音鳴りとかは大きくなります。

どちらが良いかは。。。。というか普通はこんなことはしないのですが、普通に作ると食いつきも普通だし、面白くないのでデザイン重視でこんな構成にしています。

 

微妙な隙間に、OSBの端材をカットして留めていきます。

 

そして、杉板をカットして留めていきます。

 

まだまだ、「切った貼った感」があって汚らしいですが、壁を真っ白な漆喰を入れて、木を掃除すれば良い感じになるはずです。

 

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