浴室補修から内見可能な状態に

Tokyo Vintage Apartment comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

昨日、今日の2日間のノルマで東京ビンテージアパートを内見可能に仕上げました。

 

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浴室補修の続きからです。

壁補修で、モルタル→バスモルタルと来まして、続いて防水パテです。

 

一度塗りだとこんな感じ。これを再度ケレンしてから二度塗りしました。完璧にするには5度塗り位必要そうですが、今回は2度塗りで荒い感じに仕上げました。ビンテージレストア壁面ということで。。。

 

バランス窯の後も綺麗に塞ぎました。

 

次に床です。ハリーの韓国製の床ですが、これ最悪です。

 

接着剤取るのに指に水ぶくれできました

 

一部床がフカフカしているので、最低限の補修です。

 

 

ノリを入れて新しいフロアタイルを張り付けました。

 

細かい個所だと、電子錠を付けたり、押し入れにハンガーパイプを付けたりしました。

 

トイレの便座も温水洗浄便座に交換しました。電源が無かったので、外から引きまわしました。

 

ということで、完成写真です。

 

あれだけ朽ち果てたお風呂が。。。。。。なんと!。。。。。普通になりました。

 

お風呂から望む室内も良い感じです。まだ、シャワーフック付けてません。。。

 

洋服掛けるフック。IKEAのビンテージ品(もう売っていない)

 

ワイヤー式の洗濯干し

 

お部屋は大変綺麗になっております。

 

ただ綺麗なだけではない、新築では決して味わえない味があるお部屋です。

 

ということで、所有物件の中でも最小の部屋ですが、募集を開始することにしました。

ちなみに、狭いがゆえに坪単価は高いです。12000円/坪弱の賃料設定です。

 

 

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