申し込み入り、完全満室

Tokyo Vintage Apartment comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

今日は、東京ビンテージアパートの申し込みをいただきました。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

昨日仕上げたポール可動式シャワーが効いたような気がします。

今回の修繕で、新規に電子錠と温水シャワートイレとポール可動式シャワーと押入れにパイプを取り付けました。

さらに、床を張り替えました。

その結果、家賃を以前の6000円UPで募集していましたが、一瞬で決まりました。

前の家賃が安すぎたのかもしれません。

 

ちなみに、材料費は、電子錠が7000円、シャワートイレが14000円、ボール式可動シャワーが4000円、パイプが2000円、床が16000円、浴室の補修が10000円

以上合計して53000円でした。

通った日数は6日くらいでした。

 

明日、今度は東京コアアパートで退去が有ります。

東京コアアパートがあるエリアは、物件が枯渇しているので恐れるに足らずです。

強気で考えています。

 

さて、本日は、異次元物件の作業場で片付けや道具の整備をしていました。

たまには、道具を整えていかないといけないのです。

では。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポール可動式シャワー

Tokyo Vintage Apartment comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

今日は、東京ビンテージアパートへ行きました。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

 

アマゾンで、ポール可動式シャワーが安かったので購入してみました。

 

 

プラスチック素材で耐久性は怪しいですが、まあ、カッコいいです。

 

 

ビス1本で上下取り付けるだけですが、耐久性が怪しいので、シリコンでも壁に密着させて取り付けました。

 

TOTOのシャワー取り付け部に付属のシャワーホース(G20仕様)が合わずホースの取り付けは後日ですが、シャワーヘッドまでは既存ホースに取り付けました。

 

結構いい感じになりました。

 

その後、サッシなどをクリーニングしてからテイコちゃんへ行きました。

時間のある限り漆喰を塗り続けます。

 

奥は白くて良い感じです。手前の黄色い部分を全部白くしていきます。

 

まだ、終わりませんが、後日続きを行います。

 

では。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

 

 

 

浴室補修から内見可能な状態に

Tokyo Vintage Apartment comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

昨日、今日の2日間のノルマで東京ビンテージアパートを内見可能に仕上げました。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

浴室補修の続きからです。

壁補修で、モルタル→バスモルタルと来まして、続いて防水パテです。

 

一度塗りだとこんな感じ。これを再度ケレンしてから二度塗りしました。完璧にするには5度塗り位必要そうですが、今回は2度塗りで荒い感じに仕上げました。ビンテージレストア壁面ということで。。。

 

バランス窯の後も綺麗に塞ぎました。

 

次に床です。ハリーの韓国製の床ですが、これ最悪です。

 

接着剤取るのに指に水ぶくれできました

 

一部床がフカフカしているので、最低限の補修です。

 

 

ノリを入れて新しいフロアタイルを張り付けました。

 

細かい個所だと、電子錠を付けたり、押し入れにハンガーパイプを付けたりしました。

 

トイレの便座も温水洗浄便座に交換しました。電源が無かったので、外から引きまわしました。

 

ということで、完成写真です。

 

あれだけ朽ち果てたお風呂が。。。。。。なんと!。。。。。普通になりました。

 

お風呂から望む室内も良い感じです。まだ、シャワーフック付けてません。。。

 

洋服掛けるフック。IKEAのビンテージ品(もう売っていない)

 

ワイヤー式の洗濯干し

 

お部屋は大変綺麗になっております。

 

ただ綺麗なだけではない、新築では決して味わえない味があるお部屋です。

 

ということで、所有物件の中でも最小の部屋ですが、募集を開始することにしました。

ちなみに、狭いがゆえに坪単価は高いです。12000円/坪弱の賃料設定です。

 

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

バスセメント

Tokyo Vintage Apartment comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

今日も退去の連絡が入りました。ということで、今シーズンは4戸が空く予定です。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

今日は、東京ビンテージアパートへ行きました。

浴室補修の続きです。

先日までに壊した壁にモルタルを詰めていました。

本日はその上にバスセメントを盛ります。

 

 

水の量が最重要なので計測して精度よく入れました。

 

そして、こんな壁を。。。

 

ほぼ、平らにして。。。。

 

塗れた新聞紙で覆いました。

 

これで乾燥を待ちます。

後日、シーラー入れて耐水パテを入れて、再度シーラーして、塗装という感じの工程になります。

 

さて、それ以外にも戸当たりを付けました。

 

次に、バランス窯後の開口部の塞ぎを補修しました。

シリコンで圧着しました。

 

今回は、アクリルではなく、発泡塩ビ板です。

 

ということで、まだまだ続く。。。。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

 

浴室壁補修

Tokyo Vintage Apartment comments(2) - ガク

おおやがくです。

 

今日は東京ビンテージアパートへ行きました。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

 

その前にテイコちゃんに置いてあるセメント類を取りに行きました。普通に建っていました。

 

そして、東京ビンテージアパートへ向かいます。車で15分くらいで到着。

まず、浴槽を出します。

 

次に床を養生します。

 

割れて浮いている壁を剥がします。

 

どんどん剥がします。

 

 

 

 

もう絶望レベルです!

下地のモルタルが風化して、砂のようにボロボロと落ちてきます。

表層のホワイトモルタルでもっている感じです。

 

普通なら、フクビとかのバスパネルで全面塞ぎますが、今回は予算と工期の関係で補修することにします。

ここまで来たら補修で良いのか不安ですが。。。。

 

モルタルを防水仕様に練って、保水材を多少入れ込んで練ります。

 

そして、埋めていきます。少し凹んだレベルまで埋めます。

 

 

 

 

今日は、ここまで来ました。

本当に直るのか?

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

 

 

 

お風呂がぼろぼろに

Tokyo Vintage Apartment comments(2) - ガク

おおやがくです。

 

今日は東京ビンテージアパートの退去立会いに行きました。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

到着すると、ちょうど引っ越し最中でした。挨拶をして、お互い御礼を言いつつ鍵を受け取りました。

さて、お部屋はというと、室内はイイ感じできれいでした。

今は無きIKEAのウッドブラインドも健在です。

 

天井のOSBも清楚な感じで綺麗でした。

 

問題一つ目です。

ハリーの床材。これはダメダメな材料です。

裏のテープを剥がして張りつける床材ですが、夏と冬の伸縮みがひどく、冬場はこんなにひどい隙間が空いていました。

粘着も強くないので、簡単に伸縮みしてしまいます。

 

しょうがないので、張り替え予定ですが、とりあえず、剥がして詰めて、隙間を端に寄せました。

 

もう一つ問題。これは大問題。

お風呂の壁が割れています。

 

ペンキの剥がれも酷いです。

 

 

これは、どうしようもありません。原因は、多分、施工不良です。。。。。

つまり、自分が悪いということ。。。。。

 

しょうがないので、腰を据えて直していきます。

ということで、一月は東京ビンテージに監禁される予定です。

 

では。

 

ブログランキングの応援クリック(←ここをクリック)をお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京ビンテージアパートの内装工事完成

Tokyo Vintage Apartment comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

昨日は夜まで東京ビンテージアパ―トで仕上げの作業をして完成させました。

 

ブログランキングの応援クリックをお願いします。→人気ブログランキングへ

 

今回の部屋は、7年前にフルリノベした部屋です。その時のコンセプトは容積拡大!

今回は若干の衣装変更をしました。

先日IKEAで購入したスマートライティングシステムを導入。二機連動してライトを操作します。

 

以前、ペンキを塗った浴室の壁が剥離していたので補修します。

 

ポリカ板で塞ぎます。

 

トイレには可動式の棚を付けます。

 

床はホワイトメイプルを貼ります。

 

 

そして、完成!

 

 

玄関を入るとこんな感じ!右面と天井はウッド調クロス、左の棚は珪藻土の赤を入れ込んでいます。

 

超ミニミニキッチンがあります。80cm程度のキッチンです。小さいので卓上IHにして移動できるようにしています。

 

浴室入り口の壁がカッコイイ〜

 

浴室は以前バランス窯からの改造です。

 

トイレには可動式の棚を付けています。

 

居室はこんな雰囲気です。

 

天井を開放してロフトを作りこんでいます。

 

 

という感じのお部屋です。

7年前に作った時は反響が薄かったんですが、最近、こういったリノベ物件、好きな人が増え、家賃1割UPしたにもかかわらず、内装未完成の段階で一瞬で入居決まりました。明日入居です。

オシャレに使ってください。

 

ブログランキングの応援クリックをお願いします。→人気ブログランキングへ

 

 

 

 

床のトーン合わせ

Tokyo Vintage Apartment comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

とある物件で臭気のクレームを受けました。

 

ブログランキングの応援クリックをお願いします。→人気ブログランキングへ

 

洗濯機付近で下水の臭気がするとのことでした。隣に洗面台があるので、その排水根元が緩んでいたので緩まないように止めました。また、洗濯パンの排水トラップも微妙にゆるいんでいたので、入居者様に説明してきちんと止める方法を伝授しました。

 

さて、東京ビンテージアパートへ向かう途中、先日申し込みいただいた川崎RCがキャンセルされたと連絡を受けました。ただ、ちょうど今から別のお客さんの内見に当て込みたいとの要望があり、運よく妻が物件に行ってくれていたので連絡して対応してもらいました。すると、すぐに申し込みをゲットできました。妻に感謝です。

 

東京ビンテージアパートに到着すると、まずフリーサイズ網戸を取り付けました。

 

網戸を取り付け終わると、ちょうど問屋さんからメールが、、、

実は、サイズ指定の網戸の見積もりを取っていたのです。その見積もりは、、、フリーサイズ網戸の半分以下でした。

どうやら、網戸はサイズ指定して作ってもらったほうが安いようです。

 

次に、この床を張り替えます。白のウッド調のCFです。汚れは磨いても落ちませんでした。

 

細かい部分が多く苦労しましたがどんどんカットしていきます。今回は塩ビのウッドタイルです。

 

 

玄関は石目長のフロアタイルを敷きました。

 

先日より、壁と床のトーンが合わず悩んでいましたが、この床は良い感じにトーンが合います。

 

居室に床材を並べていますが、この白い床材にするといい感じになりそうです。

 

次回、居室の床も張り写真を撮ろうと思います。

では。

 

ブログランキングの応援クリックをお願いします。→人気ブログランキングへ

 

木目柄の壁はムズイ

Tokyo Vintage Apartment comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

今日は、IKEAとコーナンプロ行ってから、東京ビンテージアパートです。

 

ブログランキングの応援クリックをお願いします。→人気ブログランキングへ

 

外注していた壁のクロスが終わっていました。

右面に木目柄のクロスを入れたんですが、どうもしっくり来てない気がします。

天井のOSBが赤っぽく変色していおり、壁の木目とのコントラストがイマイチ。

床とのコントラストもイマイチです。

 

照明を入れたら、まあ天井はイイかなって感じに思えてきました。

 

キッチン周りは天井も木目調で、床は白いので、まあしっくり来ているんです。

 

中途半端な木目色の床がどうもデザインクロスにはしっくりこないんですね〜

 

 

それ以外にも、外置き洗濯機のためのバルブを付けました。

 

なんだか、バルブ多くない?2重のバルブは意味ないですね〜

 

まあ、これも趣味です。。。。。趣味の不動産?

 

ブログランキングの応援クリックをお願いします。→人気ブログランキングへ

 

 

 

募集図面作製

Tokyo Vintage Apartment comments(0) - ガク

おおやがくです。

 

今日は、図面作りです。

 

ブログランキングの応援クリックをお願いします。→人気ブログランキングへ

 

東京ビンテージアパートの募集図面を作ります。

一応、私、CADとかも出来るのですが、ここはあえて手書きです。

その方が楽しいし、図面にいい味が出来ます。

 

トレース台に方眼紙敷き、上に紙を置いて図面をフリーハンドで書き込んでいきます。

そして、ロフトがあるので、その部分は別の紙に書き込みます。

原紙的な、、、CADで言うところのレイヤー構成です。

 

そして、図面をスキャナーで取り込み、パワポで配置します。

 

ここで、クロスを発注しました。

 

さらに、色を塗り募集図面を作りました。

 

そして、業者さんにメール攻撃しました。

その後、電話が鳴り続けました。。。。

決まるかは?

 

ブログランキングの応援クリックをお願いします。→人気ブログランキングへ

 

 

 

無料ブログ作成サービス JUGEM