コーキング切れ

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おおやがくです。

 

今日は(も?)ペンキを塗りに東京コアアパートメントへ行きました。

 

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このペンキを使いました。

 

楽しくコロコロしていると綺麗に塗れます。

 

ということで、一瞬の間に塗れました。

次に、通路のタキステップシートと鉄骨の間のコーキングに隙間があるのを直します。

 

まあ、簡単に隙間のある部分だけ部分補修しようと思いました。

しかしながら、どんどんパリパリと剥離していきます。

 

もう、コーキングの弾性は一切なく、ただ微妙に覆っている感じでした。

 

結局、全部剥離しました。そして、ケレンもしました。10m位。。。。。。

 

そして、マスキングして。。。

 

隙間に錆転換剤を塗り。。。。

 

変性シリコンで。。。。

 

埋めました。

 

 

大工事でした。疲れた。。。。

今度ペンキを塗ります。

 

では。

 

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小口へのペンキ塗り

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おおやがくです。

 

今日は朝一に瓦の神様と打ち合わせ。

 

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不思議な金物です。これ何か分かったら凄いよ。

 

 

さて、その後、川崎S区RCへ行き、ペンキ塗りの続きです。

 

先日グレーに塗ったH鋼です。ここに色を入れていきます。

 

小口にだけ色を入れたいのでマスキングしました。ペンキ塗りよりもこの作業が一番大変でした。

 

オレンジを入れます。

 

マスキングを取って完成。

 

実はこのH鋼、ポストのフレームなんです。右下に写っているのがポストです。

しかしながらポストに水が入りやすくクレームを受けたことがあります。

ということで、アルミ複合版を加工して庇(ひさし)を付けました。

 

 

庇の周りに変性シリコンを廻して完成です。

 

この工事、昨年の10月末ごろから手を付けていたのですが、長期間にわたり取り残されていた作業でした。

やっと完成して、すっきりしました。一つ一つコツコツと終わらせると気持ちもスッキリしてイイですね〜

 

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H鋼へのペンキ塗り

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おおやがくです。

 

今日は川崎市S区RCへ妻と行きました。

 

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妻は荒れたごみ捨て場付近の掃除をしてくれました。感謝。

私はペンキ塗りです。

以前、サビキラーまで塗っていたので色を入れていきます。

掃除をして養生からの作業です。

 

ペンキは水性の物を使用しました。IP水性メタルコートという商品で、色を調合してもらいました。

ちなみに、めちゃくちゃ高かった。。。。

 

塗り終えました。灰色なので変化薄っ!

 

その後、ホームセンターでアルミ複合版を購入。

 

 

ポストに水が入りやすいので、ひさしを造ります。

 

では。

 

 

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柱の錆補修

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おおやがくです。

 

今日も、東京コアアパートへ行きました。

 

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以前、鉄の柱に穴が開いていました。こんな感じ。

 

あまりに無残なのでケレンするとボコボコと穴が開きました。

 

水が入るとやばそうなのでサビキラーを塗ってからエポキシパテで塞いでいました。

 

何故かこの柱だけこんなに腐食しているのです。水が入っているのか?でも中段付近だけ腐食しているのです。

水が入るなら下の方のが腐食しそうです。

思い当たるのは。。。。。マグネット

「水のトラブル110番」とかそんなマグネットシートがこの部分に沢山貼られていたのです。

ちょうどポストの前の柱なので、入居者がペタペタ置いていったのかもしれません。

マグネットに吸い寄せられて錆が発生したのかも。。。。ん〜

 

さて本日はここからの作業です。

まず、エポキシパテを平にします。

 

平になりましたが、まだボコボコと小さな凹みが沢山あります。

 

こんなパテを手に入れました。

 

これ、そこそこの厚盛もできるし、鉄部への密着性も良いし、ファイバー入りで柔軟性もあります。

ただ、目が粗いのでシビアな面はもっと細かいパテで。。。。

 

こんなに曲げても割れません。

 

パテを盛りました。30分もすると固まります。これは凄い便利。

 

研磨してつるつる。ただ、やせが大きいので、二回パテ盛って研磨しました。

 

そして、サビキラーを塗りました。

 

床を養生してから。

 

シルバーに光ります。

 

今日はここまで。

まあ、これでだいぶいい感じになりました。今度は色を入れます。

 

 

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退去後の総仕上げ

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おおやがくです。

 

今日は、一件、新規購入ターゲット物件の内見をしてから東京コアアパートへ行きました。

 

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物件は東京下町にあるRCで、面白かったです。ただ、現在の売り出し金額だと収支的に厳しい感じでした。

でも、自宅とかなら超面白い物件でした。

 

さて、東京コアアパートです。

以前、プレゼントとして設置していた照明が付いたまま引き渡されたんですが、歪んでいたりして微妙な感じでした。

居室に付けたIKEAクナッパ照明

 

玄関に付けたIKEAタンポポ照明

 

これらを、LEDシーリングに交換しました。

瀧住電機の照明

 

瀧住といえば、このイケてるリモコン!

やっぱりイイ!

 

そして、この押入れの下段にパイプを取り付けました。

 

 

これで、ハンガーが吊るせます。便利〜

 

浴室の換気扇の音がうるさいので交換しました。浴室換気扇は5年くらいで音が大きくなるので定期的な交換が必要です。

 

まあ、浴室換気扇は安いのでストックしているのです。

 

シャワーカーテンもIKEAの物をプレゼントしているので、それに合わせフックを取り付けます。

IKEAのシャワーカーテンは12か所で吊るすのですが、既存のレールコマは8個しかありません。

ということで、コマを4個追加し12個にして綺麗に収まるようにします。

そして、ステンレスのSフックを取り付け、ペンチで絞って外れないようにします。

 

そして、浴室も完成です。

 

こんな照明を床に置いてフォーカルポイントとして完成です。

 

さて、早く決まらなかな〜GWまでには何としても決めたいです。

 

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東京コアアパートで退去

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おおやがくです。

 

友人手作りお箸を頂きました。

 

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先日ウリン材を差し上げたのですが、そのウリンが一番左の箸に変身しました。

それ以外は、黒檀とかイイタウバ、チューリップウッドと堅木の高級材です。何とも美しい質感です。

ありがとうございました。

 

さて、東京コアアパートで退去があり、完全満室ではなくなりました。

今日は少しクリーニングして修繕プランを練りました。

 

前の募集時に使用していた卓上照明が置いてあったので磨いてみました。

 

また行かねばなりません。

つづく。。。。

 

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薄っすいビル

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おおやがくです。

 

友人の物件を見せてもらいました。

 

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薄いビルってご本人が言っていたのですが、さすがに薄いといってもそんなに薄くは無いだろうと思っていたのですが。。。。。

 

目の前を通ったのに、薄すぎて通り過ぎてしまいました。。。。。

 

しばらく周囲をうろつくと、屋上から懇談の声が聞こえてきました。

 

あれ。。。。。。

これ、、、、、

あ!これか〜 確かに薄っすいビルだな〜

 

そして、面白い螺旋階段があるので上に上がってみると確かにそのビルした。

 

屋上に上がるとその薄さが際立ちます。

横幅は大股で届きそう。。。というか、手を伸ばすと完全に届きます。

 

しかも、広い道幅の幹線道路沿いなので、その薄さが際立ちます。

 

さてさて、中へ入るととっても面白い空間が広がります。(?広がってはいないけど。。。)

 

天井のこのバッテンが凄いイケてる。

 

そして、鉄サッシが良い感じの本物ビンテージ感を引き出している。

鉄骨むき出しの壁

 

デザインは、これまた友人が仕上げたものでザ・アメリカンという仕様。

(詳細は当人のHPで。)

 

錆びた鉄骨の錆と、フェイクの錆ペイントの二重奏

コンクリ床と足場板の武骨さ二重奏

 

もともと、朽ち果てつつある建物を、ビンテージ塗装で仕上げるという挑戦

 

本物の錆と偽物の錆、本当の劣化とフェイクの劣化

 

完全に目が騙されるような二重奏が細部に見られます。

 

お金をかけずに目をだますビンテージインダストリアルデザインの戦略でした。

 

多分、自分だったら、細部をモルタルとか詰めて綺麗にして、錆を落としてから塗装したり、床を無垢の板で敷き詰め、さらに、きっと壁際もきっちりと納めてからの、ハーマンミラーのLCWを床に配置してと、結構お金と時間をかけちゃうな〜と思うのですが、その部分の割り切りは潔く、最低限の補修からインテリアで仕上げていくという戦略でした。

幾つかの気になる安全面での指摘事項(ガス配管とエアコンドレイン配管関係)は有りましたが、それ以外はOK。

 

今後の活用と進化が、非常に楽しみにしています。ありがとうございました。

 

 

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亀甲ガラス木製窓の完成

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おおやがくです。

 

今日も、妻と一緒に物件へ。

 

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妻は、雑草を抜いてくれました。

私は、窓の作製にかかりっきりでした。

まずは、モルタル作りから開始です。

 

窓枠と躯体の間の隙間を埋めました。

 

そして、窓枠に亀甲ガラスを差し込み固定してから窓枠に取り付けました。

 

下には開閉角度制限と固定用の金具を取り付けました。

 

窓を閉めると亀甲ガラスからの光が不思議な雰囲気を醸し出します。

 

このガラスは昭和レトロ硝子なんですが、通常は食器棚などの家具に使うものなのです。

そう、この不思議な感覚は、正に昭和レトロな家具の中に入りこんでしまったかのような錯覚を覚えてしまうことから来るのです。

 

 

今回の反省。

ここまでの道のりは意外と長く時間がかかった。その原因はというと、、、

 

ウリン材で窓枠を造り込んだので、加工が大変だったこと。でも、超カッコいい窓枠になった。

さらに、窓枠を杉の足場板から切り出すことからはじめたこと。材をとるのが大変だった。寸法を揃えるのも大変だった。

 

また、手持ちの工具では太刀打ちできなく、新規にテーブルソー、トリマー、バンドソーを手に入れ加工した。

つまりは、使いこなすための相当な練習が必要だった。

初めてのことが多くここまで時間がかかってしまった。

 

しかしながら幸いだったのが、マイスターの称号を持つ大工さんに土台の入れ替え工事をお願いしていて、ついでに作り方を丁寧にレクチャーしてもらえたこと。

 

まあ、初めての挑戦で時間はかかりましたが、体の中の知識として蓄えられました。

そして、何よりも自分の力でやり切ることが出来たこと。

これが、最大の成果だと思うのです。

 

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隙間にモルタル詰め

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おおやがくです。

 

今日も、妻と一緒に物件へ。

 

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昨日固定した窓枠ですが、構造体との間に隙間があります。

 

この隙間に、モルタルを詰めていきました。外側、内側、4枚の窓。。。かなり大変でした。

最後の一枚を残して本日は終了です。

明日、続きをやります。

 

さて、妻はマキタのバリカンで剪定していました。

 

妻は、一日中、草取りや選定をしてくれたのですが、

夕方、ベンチに座り、目の前の空気を見つめていました。

相当、疲れたようで。。。。

 

ということで、ステーキを食べてきました。

 

お疲れ!

 

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窓枠を固定

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おおやがくです。

 

今日は、妻と、卒業して暇を持て余している子供と一緒に物件へ。もう一人の子は学校です。

 

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雑草が伸びてきています。妻が雑草をとってくれました。

特に、芝生の上の雑草はまめに取らないと新芽が伸びないので徹底的にとってくれました。

 

さて、子供はというと、

昔は、「お手伝いする?」って聞くと「やるやる」って感じで手伝ってくれたんですが、

大きくなると、「お手伝いする?」と聞いても「うん〜。。。。」といって付いてきてもくれません。

 

ということで、質問を変えて、「アルバイトする?」って時々聞くんです。すると、喜んで同行して手伝ってくれます。

何時間アルバイトしたかをノートに付けさせて、月末締めでアルバイト代を支払う約束です。

 

本日は、まず、柿渋を製作中の窓に塗ってもらいました。

塗料の調合から完全に全部任せてやってもらいました。

柿渋塗りは本日で3日目なので完全にマスターです。

 

次に、初刈払機への挑戦です。危ないので、ナイロンコードでの挑戦です。

ただ、ナイロンコードは飛びものが多いので、安全工具一式装着させてからの挑戦です。

夢中になってやっていました。面白かったみたいです。

最後は微妙なコツを掴んだようで、それらを楽しそうに話していました。凄く、頼もしいです。

 

さて、私は窓枠の固定です。

躯体との接合は、接着材で行いました。バッカ―材をU字型に仕込んで、その中に根太ボンドを注入しました。

多分、取れないとは思うのですが、これで破損したら躯体まで貫通穴を開けて棒を差し込んで止める予定です。

 

そして、窓枠を固定しました。ボンドは左右の上下二か所に入れ込んでいます。

 

明日は、モルタルを隙間に詰め込んでいきます。

 

では。

 

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